生活関連施設等感染予防対策強化事業

生活関連施設等の
みなさまへ
感染予防対策強化を
支援します。

対象機器の設置期間は令和3年9月13日(月)から令和4年1月31日(月)、申請期限は令和4年1月31日(月)です。
なお、クレジットカードにより購入した場合は、申請日までに全額が完済され口座から引き落とし
されていることが確認できる書類の提出が必要です。
これから購入される場合は、現金や口座振替でお願いします。

  • 申請は1店舗・施設あたり1回までです。
  • 消耗品のみの申請はできません。
  • 支援対象経費は消費税を除いた額となります。

令和4年1月31日(月)を持ちまして受付を終了いたしました。

現在 申請状況

  • 申請件数 1782件

支援金・助成金を装った詐欺にご注意ください

支援金支給にあたってATM操作、手数料振込、暗証番号聞き取り等を求めることはありません。
自宅や職場に不審な電話・メール等があった場合は、
最寄りの警察署にご連絡ください。

関係者以外から問い合わせがあった場合は
事務局へご報告お願いします。
また、支援内容については一切お答えしないようご注意願います。

お知らせ

  • 令和4年1月31日(月)をもちまして受付は終了いたしました。なお事務局は2月末日まで運営しております。
    お問合せ又はご質問等ございましたらご連絡お願い致します。
  • 空気清浄機について
    申請期限が近付いてきてHEPAフィルタ付き空気清浄機以外の申請が多数届いております。当事務局では変異株にも対応できる空気清浄機のみ支援対象としております。JIS規格で0.3μmの粒子に対して99,97%の捕集ができるエアフィルタ搭載の空気清浄機が対象となります。なおコロナ感染拡大の状況による商品納期遅れの場合は1月31日までに支払い及び申請を完了していただき2月28日までに納品可能な場合のみ、後日設置後の写真を送付いただければ対応いたします。
  • 新型コロナウイルス流行の影響により、令和4年1月31日までの納品が間に合わない場合は、その旨と納品予定日を記載してください。納品が行われましたら、速やかに写真を提供してください。ただし、令和4年1月31日までに支払いと申請が完了し、令和4年2月28日までに納品が行われた場合に限ります。
    なお、支援金は納品の確認後に支払いとなります。

備品・消耗品購入の支援を受けたい感染対策強化支援金

対象:キャッシュレス決済の導入、
感染症予防のための備品・消耗品購入

令和3年9月13日(月)から令和4年1月31日(月)までに購入・設置に対する支払いが完了したものが対象です。(申請期限は令和4年1月31日)

【支援対象者・支援額】

  1. 利用者が主に室内において長時間滞在し、マスクを外す場面のある施設
    「理容業」「美容業」「公衆浴場等」「屋内運動施設フィットネスクラブ・ジム 」など
  2. ワクチン接種対象外の小学生以下の子どもが主に室内において集団で利用する施設
    「学習塾」「教室・スクール(音楽教室)(書道教室)(そろばん塾)(英会話教室)(スイミングスクール)(体操教室など)」「子ども食堂」

中小規模事業者


30万円

1店舗・施設あたり、対象
経費の全額
(申請下限5万円)

本事業における中小規模事業者の事業者とは、店舗・施設ごとに、消費者と接触がある部門に常駐する従業員の数が、100名以下とします。

従業員数は、労働基準法第20条の規定に基づく「予め解雇の予告を必要とする者」を指し、パートやアルバイトも含まれます。ただし、会社役員、個人事業主(同居の親族従業員含む)、⽇々雇い入れられる者、2か月以内の期間を定めて使⽤される者、季節的業務に4か月以内の期間を定めて使⽤される者、試しの使⽤期間中の者、正社員の勤務時間の概ね4分の3未満の勤務時間の者は除きます。

  • クレジットカードにより備品等を購入した場合は、全額が完済され、口座から引き落としされていることが確認できる書類の提出が必要です
  • 消耗品のみの申請はできません
  • 対象経費は税抜き金額です
  • 今後、対象業種が増える場合はホームページなどでお知らせします

申請方法

オンライン申請のほか、以下に掲載する申請書をダウンロードして必要事項を入力の上、PDF等により電子化した添付書類とともにメール又は郵送で提出してください。

申請要領はこちら 生活関連施設等感染対策強化事業申請要領(PDF:190KB)

<注意事項>

クレジットカードで備品・消耗品を購入された場合はご注意ください!

  • クレジットカードで備品・消耗品を購入した場合は、申請期限内に口座から引き落とされたことが確認できる必要があります。
  • 添付書類は、カード明細、領収書の他、「口座からの引き落としがわかる部分の通帳の写し」が必要です。
  • 口座からの引き落としはカード利用後2か月以上経過してからになる場合がありますので、申請期限に間に合わない可能性がある場合は口座振り込みか現金で支払うようにしてください。
  • リボ払い・分割払いの場合も申請時までに全額が完済されていないと申請ができません。

●この情報は令和4年02月02日時点のものです